デュルバルマブ、標準治療よりPFSの優越性確認 非小細胞肺がん対象のP3試験 2017/9/11 19:59 保存する 英アストラゼネカは11日までに、抗PD-L1抗体デュルバルマブ(遺伝子組換え)の日本を含めた国際共同臨床第3相試験(PACIFIC試験)について、中間解析結果に基づく無増悪生存期間(PFS)のデータ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米アッヴィ、米アポジー社の買収完了 IL-13抗体など獲得、1.7兆円で 2026/9/4 19:41 インフルワクチン、今季は5日から出荷 BIKEN財団、製造工程を報道陣に公開 2026/9/4 17:33 大学関連ファンドから1.9億円調達 メタジェン、経口FMT薬開発で 2026/9/4 16:05 アルナイラム、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:21 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 自動検索(類似記事表示) デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/07/22 18:22 第一三共、ダトロウェイの国際P3開始 尿路上皮がん術後補助療法で 2026/08/27 12:34 ボイザクトP3、腎機能安定化を確認 大塚製薬のIgA腎症薬 2026/08/04 18:24 ミンジュビ、未治療DLBCLのP3で好成績 米インサイトの抗CD-19抗体 2026/06/23 14:39 ビラフトビ、韓国で追加承認取得 小野薬品のBRAF阻害剤 2026/01/13 18:00