【中医協】試行13品に複数の適応症、ICERをどう統一? 「オプジーボ」が俎上に 厚労省は3案提示 2017/9/13 20:03 保存する 中医協の費用対効果評価専門部会は13日、来年4月に費用対効果評価を試行的に実施する13品目のうち、複数の適応疾患を持つ医薬品・医療機器の増分費用効果比(ICER)の取り扱いを巡って審議した。抗がん剤… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 自民税調幹部に松本、古賀両氏 2026/10/5 18:06 消費税・定数削減論戦へ 臨時国会が召集 2026/10/5 18:05 薬事功労者に関薬協・吉田理事ら65人 厚労省、19日に表彰式 2026/10/5 17:22 危機管理投資の一つに健康医療安全保障 高市首相、所信表明演説で 2026/10/5 16:04 リアップリジェンヌX5、要指導薬へ 女性用ミノキシジル5%製剤 2026/10/5 10:12 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対価格調整、「凍結を」 製薬協など3団体、技術課題が未解決 2026/09/16 20:16 【中医協】ケサンラ、費用対で引き下げへ 価格調整はレケンビ方式で実施 2026/08/26 23:13 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 費用対の技術的議論、次回取りまとめ 3回目は「比較対照技術」と「ICER」 2026/07/14 04:30 【解説】技術論だけで十分か 費用対効果評価制度の検証 2026/05/25 04:30