咽頭結膜熱、過去5年同時期よりかなり多い 感染症週報第39週 2017/10/17 10:40 保存する 国立感染症研究所は16日、感染症週報第39週(9月25日~10月1日)を公表した。2週続けて減少していた咽頭結膜熱の定点当たりの報告数は0.41(報告数1307例)に増加し、過去5年間の同時期と比べ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 自民税調幹部に松本、古賀両氏 2026/10/5 18:06 消費税・定数削減論戦へ 臨時国会が召集 2026/10/5 18:05 薬事功労者に関薬協・吉田理事ら65人 厚労省、19日に表彰式 2026/10/5 17:22 危機管理投資の一つに健康医療安全保障 高市首相、所信表明演説で 2026/10/5 16:04 リアップリジェンヌX5、要指導薬へ 女性用ミノキシジル5%製剤 2026/10/5 10:12 自動検索(類似記事表示) A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 水痘0.32に減少も「かなり多い」 3月23~29日 2026/04/13 10:08 RSウイルス0.73、3週連続増 12月22~28日 2026/01/20 10:16 水痘0.32「かなり多い」 3月30日~4月5日 2026/04/20 09:43