咽頭結膜熱、減少に転じるも依然「かなり多い」状態 感染症週報第41週 2017/10/30 10:36 保存する 国立感染症研究所は27日、感染症週報第41週(10月9~15日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たりの報告数は0.39で、減少に転じた。しかし、過去5年間の同時期と比べると依然としてかなり多い状態が続… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 自民税調幹部に松本、古賀両氏 2026/10/5 18:06 消費税・定数削減論戦へ 臨時国会が召集 2026/10/5 18:05 薬事功労者に関薬協・吉田理事ら65人 厚労省、19日に表彰式 2026/10/5 17:22 危機管理投資の一つに健康医療安全保障 高市首相、所信表明演説で 2026/10/5 16:04 リアップリジェンヌX5、要指導薬へ 女性用ミノキシジル5%製剤 2026/10/5 10:12 自動検索(類似記事表示) 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 感染性胃腸炎3.58、増加に転じる 10月20~26日 2025/11/11 10:18 水痘0.32に減少も「かなり多い」 3月23~29日 2026/04/13 10:08 手足口病6.98、減少に転じ 7月20~26日 2026/08/10 12:31 水痘0.32「かなり多い」 3月30日~4月5日 2026/04/20 09:43