【中医協】費用対効果、細かな検討課題が続々 合同部会 2017/11/10 21:05 保存する 厚生労働省は10日の中医協費用対効果評価・薬価・保険医療材料3専門合同部会で、試行的導入時の追加課題を審議した。一部の適応症だけが価格調整係数(ICER5%割引)に該当したり、費用対効果評価で優れた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】費用対効果、分析結果に隔たり 企業と第三者で 評価結果に併記認める 2017/11/10 21:07 行政・政治最新記事 豪保険機関に米AI侵入 豪首相が抗議、報告は3カ月後 2026/9/24 19:22 零売訴訟「国の主張が認められた」 上野厚労相、東京地裁の判決受け 2026/9/24 10:34 零売は「実質的に医行為」 東京地裁判決、「緊急時のみ許容」は適法 2026/9/24 10:33 ワクチン、効率的使用を要請 厚労省、インフルとコロナで 2026/9/24 10:21 インフル定点、5.54に増 9月7~13日 2026/9/24 10:20 自動検索(類似記事表示) 【中医協】パキロビッド、費用対で引き下げ 「費用増加」で価格調整係数0.1 2026/06/24 18:23 【中医協】ケサンラ、費用対で引き下げへ 価格調整はレケンビ方式で実施 2026/08/26 23:13 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 【中医協】費用対価格調整、「凍結を」 製薬協など3団体、技術課題が未解決 2026/09/16 20:16 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35