代替のある不採算品「誰にもよいことはない」 東和薬品・吉田社長、治療上必要なら維持 2017/11/13 20:51 保存する 東和薬品が先月、2020年3月末までに34品目を販売中止すると発表した経緯について、吉田逸郎社長は13日、大阪本社で開いた決算会見で「昔は必要だったが代替品が出てきて、生産量、売り上げが落ちてくる製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期】東和薬品、追補品の牽引で10.3%増収 販路別では卸が1割に 2017/11/13 19:28 製薬企業最新記事 タブネオス、新規使用中止までは求めず キッセイ、肝機能検査の確実な実施を 2026/5/21 22:00 ボラニゴ、標準治療の可能性 名古屋大大学院齋藤教授、セルヴィエセミナーで 2026/5/21 21:15 ジャディアンス、6部門でトップ Impact Track4月度 2026/5/21 20:10 政策投資銀行から最大200億円調達へ 東和薬品、安定供給体制構築の資金に 2026/5/21 19:33 サンバイオ、アクーゴを発売 間葉系幹細胞由来の神経細胞修復薬 2026/5/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 【決算】AG出なければ「生産計画立てやすい」 サワイHD・澤井会長兼社長 2026/02/13 20:33 始まるか、後発品の業界再編 Meiji Seika/ダイトが協業 2025/06/09 04:30 外国投資家の株式取得、届け出漏れも 不採算品の販売中止を国が危惧 2025/09/01 04:30 製造原価上昇、後発品企業から切実な声 「27年度も不採算品再算定は実施を」 2026/04/08 04:30 安定供給や情報保有が評価の主軸に ビオメディクスも先発品情報引き継ぎ 2026/02/13 04:30