手足口病、前週から減少も「かなり多い」状況変わらず 感染症週報第44週 2017/11/20 09:41 保存する 国立感染症研究所は17日、感染症週報第44週(10月30日~11月5日)を公表した。手足口病の定点当たりの報告数は1.62で前週から減少したが、過去5年の同時期と比べるとかなり多い状況が続いている。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 DPP-4阻害剤GEを一斉承認 トラゼンタに最多の8社 2026/8/17 00:00 PMDA、添付文書検索の障害が復旧 原因は「調査中」 2026/8/14 16:53 エボラ熱、死者2000人超 コンゴ コンゴ 2026/8/13 11:51 286人分の情報含むUSBメモリを紛失 PMDA「深くおわび」、関係企業は27社 2026/8/10 18:17 ウステキヌマブBS、導入療法で使用可 厚労省、通知で明確に 2026/8/10 18:16 自動検索(類似記事表示) 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 水痘0.32に減少も「かなり多い」 3月23~29日 2026/04/13 10:08 水痘0.31に減 1月12~18日 2026/02/02 10:15 手足口病3.40、6週連続増加 6月15~21日 2026/07/06 10:48 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25