ICHの国際共同治験GL完成、年度内にも適用 世界同時開発が加速 2017/12/4 21:15 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局総務課国際薬事規制室は4日、11月11~16日にスイス・ジュネーブで行われた医薬品規制調和国際会議(ICH)で、新規ガイドライン(GL)として策定作業を進めてきた「E17」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 DPP-4阻害剤GEを一斉承認 トラゼンタに最多の8社 2026/8/17 00:00 PMDA、添付文書検索の障害が復旧 原因は「調査中」 2026/8/14 16:53 エボラ熱、死者2000人超 コンゴ コンゴ 2026/8/13 11:51 286人分の情報含むUSBメモリを紛失 PMDA「深くおわび」、関係企業は27社 2026/8/10 18:17 ウステキヌマブBS、導入療法で使用可 厚労省、通知で明確に 2026/8/10 18:16 自動検索(類似記事表示) ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 ICHリオ会合結果を報告、厚労省 DCTなど関連GLがステップ4に 2026/06/12 19:54 【連載〈6〉】「RWEで治験の補完も」 ICH-PJ横田委員長、新トピックに期待 2025/09/05 04:30 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 【連載〈3〉】日本の治験環境改善に注力 製薬協・医薬品評価委、国際基準を念頭に 2025/09/02 04:30