ICHの国際共同治験GL完成、年度内にも適用 世界同時開発が加速 2017/12/4 21:15 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局総務課国際薬事規制室は4日、11月11~16日にスイス・ジュネーブで行われた医薬品規制調和国際会議(ICH)で、新規ガイドライン(GL)として策定作業を進めてきた「E17」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 自民税調幹部に松本、古賀両氏 2026/10/5 18:06 消費税・定数削減論戦へ 臨時国会が召集 2026/10/5 18:05 薬事功労者に関薬協・吉田理事ら65人 厚労省、19日に表彰式 2026/10/5 17:22 危機管理投資の一つに健康医療安全保障 高市首相、所信表明演説で 2026/10/5 16:04 リアップリジェンヌX5、要指導薬へ 女性用ミノキシジル5%製剤 2026/10/5 10:12 自動検索(類似記事表示) ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 ICHリオ会合結果を報告、厚労省 DCTなど関連GLがステップ4に 2026/06/12 19:54 厚労省/PMDA、オルビスに正式参加 抗がん剤の国際共同審査 2026/09/11 20:07 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/03/02 04:30