武田薬品・プランプ氏、外部連携が開発成功の鍵 「買収はゴールではない」 2017/12/12 04:30 保存する 武田薬品工業の研究開発のトップを務めるアンドリュー・プランプ氏(チーフメディカル&サイエンティフィックオフィサー)は日刊薬業の取材に応じ、武田薬品の開発戦略について、自社の研究所での開発に注力しつつ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【Interview】合成致死創薬の成功に確信 コーディア社長・三宅氏 2017/12/4 22:58 武田の湘南イノベパーク、CMSO直轄組織に GMに前日本リリー副社長・藤本氏 2017/12/1 18:36 【4~9月期】武田薬品、3.6%増収で営業益も2桁増 「エンティビオ」など貢献で 2017/11/1 22:59 製薬企業最新記事 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 面談後の「持ち帰り」を次の信頼へ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(15) 2026/7/22 04:59 タカラバイオ、148人が希望退職 募集を上回る 2026/7/21 20:31 GMP細胞加工受託事業、承継へ基本合意 タカラバイオ、住友化学など3社と 2026/7/21 20:31 自動検索(類似記事表示) 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/06/24 15:51 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30