「レパーサ」最適使用GLと留意事項を一部改正 厚労省、新剤形追加で 2017/12/15 19:47 保存する 厚生労働省は15日、アステラス・アムジェン・バイオファーマの抗PCSK9抗体「レパーサ」(一般名=エボロクマブ〈遺伝子組換え〉)に新剤形「皮下注420mgオートミニドーザー」が加わったのに伴う保険上… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 危機管理投資の一つに健康医療安全保障 高市首相、所信表明演説で 2026/10/5 16:04 リアップリジェンヌX5、要指導薬へ 女性用ミノキシジル5%製剤 2026/10/5 10:12 ARI定点、66.37に増 9月14~20日 2026/10/5 10:12 ヘルパンギーナ、3週連続増 9月7~13日 2026/10/5 10:11 インフル定点、7.17に減 9月21~27日、沖縄は警報級 2026/10/5 10:11 自動検索(類似記事表示) レパーサ、最適使用GLを簡略版に 厚労省通知 2026/10/01 16:54 【中医協】レパーサ、最適使用GLを簡略化 公知申請3件の保険適用も報告 2026/09/30 16:50 新薬3製品、使用時の留意事項を通知 眼障害や髄膜炎菌感染症、施設要件も 2026/09/16 21:10 ジルビスク、国内で剤形追加申請 ユーシービージャパン 2026/03/31 20:03 レケンビ皮下注、初期療法でFDA承認 エーザイ/米バイオジェン 2026/07/14 11:51