肝疾患の新薬開発、NASHが主役に 競争激化、解決すべき課題も 2017/12/18 00:30 保存する 肝疾患の新薬開発で、NASH(非アルコール性脂肪肝炎)が主役になりつつある。病態研究の進歩やアンメット・メディカル・ニーズの高さに加え、患者数が多く市場性が期待できることや、これまで主要な開発ターゲ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/5/18 04:30 再生医療等製品、拡大に課題 特殊性踏まえた環境整備を 2026/5/11 04:30 【解説】過去5年で雇用構造が変化 本紙採用雇用調査 2026/4/27 04:30 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/4/20 04:30 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 自動検索(類似記事表示) ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 31日に第一部会、セタネオなど 大正製薬の不眠症薬ボルズィも 2025/07/24 22:50 英GSK、MASH治療薬を獲得 米ボストン社から、国内開発は「検討中」 2025/07/16 21:25