肝疾患の新薬開発、NASHが主役に 競争激化、解決すべき課題も 2017/12/18 00:30 保存する 肝疾患の新薬開発で、NASH(非アルコール性脂肪肝炎)が主役になりつつある。病態研究の進歩やアンメット・メディカル・ニーズの高さに加え、患者数が多く市場性が期待できることや、これまで主要な開発ターゲ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/7/6 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/6/22 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/6/15 04:30 自動検索(類似記事表示) MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/06/30 20:04 ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37 国内初のMASH治療薬、承認了承 第一部会、ノボのウゴービ皮下注 2026/05/29 21:59 新薬66品目承認、ウゴービはMASHの効追 厚労省、AZのエトカマも 2026/06/19 23:07 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02