薬価制度改革「安定性、予見性を」 日薬連、製薬協、卸連が年頭所感 2018/1/1 00:00 保存する 日本製薬団体連合会、日本製薬工業協会、日本医薬品卸売業連合会の3団体のトップが新年を迎えるに当たって年頭所感を発表した。新薬、長期収載品、後発医薬品すべてに厳しい2018年度薬価制度改革について、日… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 基礎的医薬品、「拡充」に落胆の声 真の拡充は「2年後」の指摘も 2018/1/18 04:30 団体最新記事 薬祖神社で例大祭 薬業界の発展を祈願、3年後には100周年 2026/10/16 16:33 30代薬剤師、活躍の場は多様 薬局、病院、製薬、厚労省・・・ 2026/10/16 10:27 抗肥満症薬、より早期に治療開始を リリー/PhRMAフォーラム 2026/10/15 21:02 一般社団法人化で新たな人材採用へ 製薬協・木下理事長が意欲 2026/10/15 19:18 ニトロソ、安全管理の合理化を提言 GE・BS学会、リスクに応じた対応を 2026/10/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 流通改善「今年は正念場」 卸連・宮田会長、GL改訂や施設基準反映受け 2026/03/26 19:03 共連れ廃止は評価、さらなる改革も必要 「骨子」に日米欧の製薬団体が声明 2025/12/26 19:47 産業界も1~3号委員と同じ立場に 維新・阿部氏、中医協改革で 2026/07/22 04:30 薬価維持制度、予見性向上策を 薬価研・既収載小委 2026/06/12 19:26