栽培生薬を今年出荷へ、山口県と連携 大阪生薬協会・大野会長 2018/1/9 14:11 保存する 大阪生薬協会の大野健一会長(三国代表取締役)は5日に大阪市内で開いた新年互礼会の挨拶で、山口県との連携協定に基づき栽培を進めてきたトウキとシャクヤクについて、順調に生育し今年の商業出荷が可能との見通… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/5/21 22:16 「医療DXタスクフォース」を新設 製薬協 2026/5/21 21:56 製薬協、アルナイラムの入会了承 6月1日付 2026/5/21 21:55 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 自動検索(類似記事表示) 品質の確保と安定供給維持に意欲 大阪生薬協会・大野会長、新年互礼会で 2026/01/05 20:35 「ひのえうまの力強さを追い風に」 大阪薬業クラブ・木村会長、新年の抱負 2026/01/05 16:25 創薬研究で大阪商工会議所と連携 Active-T 2025/07/25 21:26 薬用植物園、環境省自然共生サイトに認定 塩野義 2026/01/30 16:34 坂口氏の成果、「確実に社会実装」 自民創薬PT・大野座長 2025/10/07 21:26