「ヒルドイド」、保険給付問題が中医協で結論へ 2018/1/15 00:30 保存する 「ヒルドイド」をはじめとする医療用の血行促進・皮膚保湿剤(ヘパリン類似物質)が美容目的で処方されているとされる問題について、2018年度診療報酬改定で適正使用に向けた対応が行われる方向となった。 今… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/7/6 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/6/22 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/6/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 外用薬の追加負担免除は一部に限定 厚労省・OTC類似薬技術的検討会 2026/07/22 22:48 第十九改正局方案を了承、26年4月施行へ 27品目を新規収載 2025/10/10 20:01 OTC類似薬の保険除外は困難 医療保険部会、追加負担は容認姿勢 2025/11/20 16:07 OTC類似薬見直し、積極・慎重を併記 厚労省・医療保険部会 2025/10/02 16:00 OTC類似薬、「慎重な議論を」 立民のヒアリングで 2025/11/20 10:15