ALSの診断や経過予測のバイオマーカー発見 東邦大など 2018/1/16 17:07 保存する 東邦大などは16日、神経や細胞の保護に働くタンパク質NAIPが筋萎縮性側索硬化症(ALS)の診断や経過を予測するバイオマーカーとなることが分かったと発表した。研究成果は英科学誌「Scientific… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 医薬品産業の「将来ビジョン」を承認 GE・BS学会理事会、特許満了品など4分野 2026/7/24 10:40 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 自動検索(類似記事表示) ALS創薬で薬効評価技術を提供 東レ/愛知医科大、患者由来iPS細胞を活用 2025/11/06 19:14 沖縄型神経原性筋萎縮症、「ALS」認定も 厚労相が見解 2026/07/17 10:16 ラジカット、韓国で経口剤の承認取得 田辺ファーマのALS薬 2025/12/12 18:47 アルフレッサ、デジタルヘルス企業に投資 片頭痛やALSの関連サービス展開も 2026/06/23 15:16 尿由来幹細胞、新たな創薬ツールに NCNPや製薬各社など、29年末に実用化へ 2026/06/10 04:30