オラパリブ、乳がんで適応拡大 米FDAが承認 2018/1/18 17:10 保存する 英アストラゼネカ(AZ)と米メルクは18日までに、AZのPARP阻害剤オラパリブについて、米FDA(食品医薬品局)から、「過去に術後補助療法、術前補助療法あるいは転移がんへの治療として化学療法を受け… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 パブロンなど希望小売価格を引き上げ 大正製薬、現行から5~20% 2026/9/3 10:11 富士薬品、瀬戸内市と連携協定 2026/9/3 10:10 患者の経験、「PPI」で医療に返す おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(20) 2026/9/3 04:59 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 自動検索(類似記事表示) オプジーボ、台湾で適応追加 小野薬品、NSCLC治療で 2026/08/19 16:35 パドセブの適応拡大申請 アステラス/MSD、シスプラチン適応MIBC対象に 2026/05/14 19:04 オプジーボ、韓国で適応追加 小野薬品工業、NSCLC治療で 2026/08/04 18:25 パドセブ/キイトルーダ併用、適応追加 欧州で、シスプラチン不適応の筋層浸潤性膀胱がんに 2026/06/24 13:05 パドセブ併用療法、欧州で効追申請受理 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/03/23 20:51