厚労省、「デュピクセント」など20品目承認 2018/1/19 21:41 保存する 厚生労働省は19日、サノフィのヒトモノクローナル抗体「デュピクセント皮下注300mgシリンジ」(一般名=デュピルマブ〈遺伝子組換え〉)や、中外製薬の抗PD-L1抗体「テセントリク点滴静注1200mg… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 DPP-4阻害剤GEを一斉承認 トラゼンタに最多の8社 2026/8/17 00:00 PMDA、添付文書検索の障害が復旧 原因は「調査中」 2026/8/14 16:53 エボラ熱、死者2000人超 コンゴ コンゴ 2026/8/13 11:51 286人分の情報含むUSBメモリを紛失 PMDA「深くおわび」、関係企業は27社 2026/8/10 18:17 ウステキヌマブBS、導入療法で使用可 厚労省、通知で明確に 2026/8/10 18:16 自動検索(類似記事表示) デュピクセント皮下注200mgペンを発売 サノフィ 2025/11/17 18:23 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33 デュピクセントの適応追加申請 サノフィ、2~11歳の特発性慢性蕁麻疹で 2025/12/25 17:15 デュピクセント、米でAFRSの効能を追加 仏サノフィ 2026/03/09 18:37 MRD陽性膀胱がん術後補助療法で効追申請 中外のテセントリク 2026/01/28 18:44