国内開発で大きな決断の可能性も ファイザー・原田社長 2018/1/27 04:30 保存する 昨年12月に社長に就任したファイザーの原田明久氏は26日、日刊薬業のインタビューに応じ、新薬創出・適応外薬解消等促進加算の対象品目縮小の影響について「グローバル臨床第3相(P3)試験が始まる前に、日… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 新薬創出加算、一様に厳しい認識 製薬各社トップに聞く 2018/1/9 20:07 ファイザー・原田新社長、業界発展と社会貢献に意欲 2017/12/13 21:28 ファイザー、新社長に原田氏 12月に就任 2017/10/11 21:21 【Interview】BS戦略、「全て自前」でクオリティーを提供 ファイザー・原田社長 2018/1/30 15:41 製薬企業最新記事 エンゾメニブP2、患者登録を完了 住友ファーマ 2026/6/10 17:53 メジグドミドを国内申請 BMSの再発・難治性多発性骨髄腫薬 2026/6/10 17:52 シアリスのスイッチOTC、8月末に発売 エスエス製薬 2026/6/10 17:52 SMA治療薬候補、米国でBT指定 バイオジェンのサラネルセン 2026/6/10 16:33 前田プレジデント、7月からCEOに 楽天メディカル 2026/6/10 13:52 自動検索(類似記事表示) 新創加算品、薬価改定から除外を 薬価研・藤原委員長 2025/06/13 21:42 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00 費用対効果評価の在り方、厚労省と議論へ 財務省・大来主計官、骨太方針受け 2025/06/30 04:30 【決算】「機能フィー」獲得の事業モデル目指す スズケン、スペシャリティ薬で 2025/11/14 18:39 【中医協】「特許中の薬価維持」3団体で要請 26年度薬価改定へ意見陳述 2025/07/09 21:16