大塚の抗結核薬開発に1000万ドル助成 ビル&メリンダ・ゲイツ財団 2018/1/30 17:49 保存する 大塚製薬は29日、新規結核治療薬OPC-167832(開発コード)を用いた結核レジメンの開発に対し、ビル&メリンダ・ゲイツ財団から1000万ドル(約11億円)の助成を受けたと発表した。今後の開発費用… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【12月期通期】大塚HD、売上高3.7%増 グローバル3製品が牽引 2018/2/14 20:07 製薬企業最新記事 患者の経験、「PPI」で医療に返す おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(20) 2026/9/3 04:59 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 自動検索(類似記事表示) 多剤耐性結核薬の国際P3を開始 大塚製薬 2025/11/06 21:14 外国出生者の結核早期発見で「方針明示を」 都道府県に要請へ 2026/01/28 09:55 GHIT Fund、約28.6億円を助成 塩野義やエーザイの案件に 2026/07/13 14:13 GHIT Fund、新たに13.9億円を助成 三日熱マラリアワクチンなど 2026/02/03 12:46 上原賞の褒賞金、1億円に増額 上原記念生命科学財団、助成金の募集開始 2026/06/04 15:46