【4~12月期】武田薬品、4.1%増収 利益は各段階2桁増 2018/2/1 22:56 保存する 武田薬品工業が1日発表した2017年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、和光純薬工業の事業売却による減収影響があったが、米国を中心に潰瘍性大腸炎・クローン病治療剤「エンティビオ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、2次医療圏単位に営業所再編 154カ所に細分化、現場に権限委譲 2018/2/17 04:30 製薬企業最新記事 エプキンリ併用療法、P3で好結果 初発のDLBCL、ジェンマブ/アッヴィ 2026/10/20 18:35 エンタイビオ、P4で主要評価項目達成 武田、ステロイド使わずUC合併症リスク減少 2026/10/20 18:15 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 モダリティ多様化、業界に構造変化 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(2) 2026/10/20 04:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 【決算】純利益27.9%増、2兆円の大台に 主要製薬24社・本紙集計、アステラスや住友が牽引 2026/05/22 04:30 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 【決算】医療用薬卸事業、16.6%の営業増益 アルフレッサHD、増収などで 2025/11/06 19:29