国内初のハーセプチンBS、3月にも承認へ 第二部会 2018/2/2 20:50 保存する 厚生労働省は2日、薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会を開き、国内初となる抗がん剤「ハーセプチン」(一般名=トラスツズマブ〈遺伝子組換え〉)のバイオシミラーの製造販売承認について報告した。共同開発をし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第二部会、先駆けインフル薬の承認了承 前倒しの有無はまだ不明 2018/2/2 15:29 行政・政治最新記事 ヤーズのPMDDなど2件「必要性高い」 未承認薬検討会議 2026/9/4 20:11 危機対応医薬品、原薬を国産化へ 厚労省、安定供給5事業に2748億円 2026/9/4 17:45 別途負担の範囲「低所得者には既に配慮」 上野厚労相、一部保険外療養で 2026/9/4 16:41 概算要求、過去最大143兆円 投資枠12兆円、補正と一体化で増大 2026/9/4 15:06 パネル検査、治療初期から保険適用を 自民特命委・丸川珠代委員長 2026/9/4 04:30 自動検索(類似記事表示) 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50 29年までに売上高倍増、3000億円へ アッヴィ・ロドリゲス社長、「堅調に進捗」 2026/06/02 21:15 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/08/24 04:30 リブロファズは「体液貯留」の過少集計 第二部会で報告、年内承認へ 2025/10/29 23:07 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33