中国事業、合弁2社が近く事業開始 ツムラ、10年後は日本事業と同等規模に 2018/2/14 19:56 保存する ツムラが中国平安保険との合弁会社として設立準備を進めている「平安津村」(本社=深セン市)が4月にも設立の見通しとなった。また、中薬配合顆粒の研究開発や製造販売を目的とする天津盛実百草中薬科技との合弁… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 日漢協、生薬の基礎薬入りは一歩前進 加藤会長「次は全面導入を」 2018/3/12 04:30 製薬企業最新記事 タブネオス、新規使用中止までは求めず キッセイ、肝機能検査の確実な実施を 2026/5/21 22:00 ボラニゴ、標準治療の可能性 名古屋大大学院齋藤教授、セルヴィエセミナーで 2026/5/21 21:15 ジャディアンス、6部門でトップ Impact Track4月度 2026/5/21 20:10 政策投資銀行から最大200億円調達へ 東和薬品、安定供給体制構築の資金に 2026/5/21 19:33 サンバイオ、アクーゴを発売 間葉系幹細胞由来の神経細胞修復薬 2026/5/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 【決算】ツムラ、中国事業拡大で6.4%増収 26年3月期、現地企業の連結子会社化で 2026/05/13 23:29 中国飲片企業の持分51%取得へ ツムラ、生薬関連事業を強化 2025/06/18 21:58 ツムラ、成長投資で500億円調達 中国事業拡大で貸借契約 2026/01/16 15:13 赤字脱却へ抗体創薬のIDDに注力 カイオム、BS事業と合わせ収益源に 2025/12/03 04:30