中国事業、合弁2社が近く事業開始 ツムラ、10年後は日本事業と同等規模に 2018/2/14 19:56 保存する ツムラが中国平安保険との合弁会社として設立準備を進めている「平安津村」(本社=深セン市)が4月にも設立の見通しとなった。また、中薬配合顆粒の研究開発や製造販売を目的とする天津盛実百草中薬科技との合弁… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 日漢協、生薬の基礎薬入りは一歩前進 加藤会長「次は全面導入を」 2018/3/12 04:30 製薬企業最新記事 エプキンリ併用療法、P3で好結果 初発のDLBCL、ジェンマブ/アッヴィ 2026/10/20 18:35 エンタイビオ、P4で主要評価項目達成 武田、ステロイド使わずUC合併症リスク減少 2026/10/20 18:15 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 モダリティ多様化、業界に構造変化 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(2) 2026/10/20 04:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 【決算】ツムラ、中国事業拡大で6.4%増収 26年3月期、現地企業の連結子会社化で 2026/05/13 23:29 ツムラ、杉井圭氏が代表取締役COOに 26日付、医療用医薬品事業の権限委譲 2026/06/26 16:47 ツムラ、成長投資で500億円調達 中国事業拡大で貸借契約 2026/01/16 15:13 赤字脱却へ抗体創薬のIDDに注力 カイオム、BS事業と合わせ収益源に 2025/12/03 04:30