「進行期」が完成、次は「早期」か 腎臓病の新薬開発GL 2018/2/23 04:30 保存する 日本腎臓学会が、腎臓病の新薬開発促進を目的としたガイドライン(GL)を完成させた。25日に東京都内で開く公開セミナーで披露する。代替エンドポイントの活用によって臨床試験の期間や患者数、コストを減らせ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 腎臓学会がNPO法人新設、創薬支援も きょう発足、製薬企業にも参加呼び掛け 2018/2/16 04:30 PPIにCKDリスク、海外メタ解析で 腎臓学会が注意喚起 2018/1/31 04:30 臨床・学会最新記事 尿由来幹細胞、新たな創薬ツールに NCNPや製薬各社など、29年末に実用化へ 2026/6/10 04:30 特許満了品、40年に海外売り上げ1兆円 GE・BS学会、将来ビジョン提言案 2026/6/8 13:42 タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/6/2 04:30 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 自動検索(類似記事表示) ルビプロストンの腎保護作用、P2で確認 東北大の研究グループ、医師主導治験実施 2025/09/01 18:15 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/04/30 18:55 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 旭化成・医薬事業、タルペーヨが好調 四ノ宮氏、「ピーク時売上高の上振れも」 2026/01/08 18:44 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30