18年度薬価改定、国内中堅に打撃 本紙調査 2018/3/6 04:30 保存する 2018年度薬価制度抜本改革の影響について、日刊薬業が製薬各社にアンケート調査を行ったところ、国内中堅企業の打撃が大きいことが分かった。業界平均引き下げ率(約7.48%)と比べて、各社に引き下げ率が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 後発品専業大手3社、薬価下げ率は平均12.8% 東和が下げ幅圧縮 2018/3/6 00:42 AG薬価改定ルール、「オルメテック」「クレストール」で初適用 2018/3/5 23:18 リツキサンBSは9.5%下げ、再算定の道連れで 薬価改定 2018/3/5 23:18 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) G1見直し、消極的支持が半数 撤退ルールに課題、本紙調査 2026/03/12 04:30 企業単位でプラス改定目立つ 26年度薬価改定アンケート調査 2026/03/06 04:30 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30 国内従業員数は微増、本紙調査 5年前比、後発品企業など増員 2026/04/09 04:30 米の最恵国待遇、4社の開発に影響 EFPIAエルリヒ会長、ラグ/ロス悪化を懸念 2025/10/21 23:18