「スチバーガ」で肝がん2次治療、適切な副作用管理を 国がん東病院・池田氏 2018/3/6 22:00 保存する 国立がん研究センター東病院肝胆膵内科の池田公史科長は6日、都内で開かれたバイエル薬品主催のオンコロジーセミナーで、切除不能肝細胞がんに対する2次治療で「スチバーガ」(一般名=レゴラフェニブ)が適応可… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) 重大な副作用に自己免疫性肝炎追加へ レミケード、エンブレルと両BS 2026/04/21 20:31 国がん中央病院の2技術、先進医療Bで審議 レゴラフェニブ併用多剤療法など 2026/01/09 10:29 Medii、エレビジスの安全管理を支援 日本小児神経学会とシステム構築 2026/04/23 15:33 ビラフトビ、韓国で追加承認取得 小野薬品のBRAF阻害剤 2026/01/13 18:00 エレビジス、安全性の知見集積が必要 国立精神・神経医療研究センター・小牧氏 2026/06/17 20:16