鳥居「注射用フサン」、G1で43.4%下げ 各社上位5品目・本紙調査 2018/3/7 04:30 保存する 2018年度薬価基準改定の告示に当たり、日刊薬業は製薬各社に対し主力品の薬価引き下げ率を尋ねた。今改定では長期収載品の薬価を引き下げる「G1・G2・C」ルールが導入され、鳥居薬品の主力品「注射用フサ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「イグザレルト」「エリキュース」が外れた理由は? DOAC4製品、新薬創出加算で明暗 2018/3/7 04:42 製薬企業最新記事 DXのサラリ・ハット課! おとにち月曜担当「やや」さん 2026/10/5 04:59 スタルガルト病、診断体制に課題 東京医療センター・藤波室長 2026/10/2 20:27 ダトロウェイ併用療法開発で米社と合意 第一三共、複数がん種で国際治験 2026/10/2 20:00 丸石、ムネ製薬と資本業務提携 事業環境の変化に対応へ 2026/10/2 19:26 ロート、31年度の売上高予測は4640億円 中長期戦略を見直し 2026/10/2 18:54 自動検索(類似記事表示) 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 フォシーガやザイティガは影響大か 新創加算返還、GE・BS参入で6成分に適用 2025/12/05 04:30 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00