AMEDの新たな創薬支援システム、来月から稼働 大学発シーズと企業ニーズをマッチング 2018/3/8 23:34 保存する 日本医療研究開発機構(AMED)が4月から、創薬を支援するための新たなシステム「AMEDぷらっと」を稼働させる。アカデミア発のシーズと製薬企業のニーズをマッチングさせ、両者がより早い段階から共同研究… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) 厚労省の創薬エコシステム事業に応募 エコシステム協会・永山代表理事、自前で資金調達も 2026/06/30 04:30 実用化重視でプロジェクト採択を AMED・下田調整役 2025/08/19 04:30 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/06/19 04:30 AMEDに上野チーム 製薬企業から出向、実用化を推進 2026/01/19 21:18 創薬シーズと製薬企業を「橋渡し」 関薬協、連携をコーディネート 2026/03/27 15:25