流行性角結膜炎、過去5年間比で多い状況 感染症週報第8週 2018/3/12 10:48 保存する 国立感染症研究所は9日、感染症週報第8週(2月19~25日)を公表した。流行性角結膜炎の定点当たり報告数は0.60で、過去5年間の同時期と比べ多い。都道府県別の上位3位は、宮崎(1.83)、神奈川(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 MFNに薬価制度の打ち手「多くない」 財務省・片山主計官、費用対の対象拡大を 2026/10/5 04:30 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 自動検索(類似記事表示) A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 水痘0.33に増加 2月2~8日 2026/02/24 11:10 感染性胃腸炎、2週連続で増 10月27日~11月2日 2025/11/17 10:02 感染性胃腸炎3.67、2週連続減 9月22~28日 2025/10/14 09:35 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31