「イナビル」381万人分、「アビガン」191万人分備蓄 厚労省 2018/3/22 18:35 保存する 厚生労働省は22日、第一三共の抗インフルエンザウイルス薬「イナビル吸入粉末剤20mg」を約381万人分、富山化学工業の「アビガン錠200mg」を約191万人分、備蓄用として購入することを公示した。随… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 MFNに薬価制度の打ち手「多くない」 財務省・片山主計官、費用対の対象拡大を 2026/10/5 04:30 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 自動検索(類似記事表示) スイッチOTC化で意見募集 厚労省、タミフルやイナビルなど 2025/12/09 18:50 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53 抗インフル薬の供給量は140万人分 10月13日~11月9日、厚労省公表 2025/11/17 18:37 抗インフル薬の供給量は約237万人分 10月20日~11月16日、厚労省公表 2025/11/25 16:06