AMEDの「ぷらっと」、4月に公開・登録開始 創薬シーズとニーズをマッチング 2018/3/29 21:01 保存する 日本医療研究開発機構(AMED)は、アカデミアの創薬シーズと製薬企業のニーズをマッチングする支援システム「AMEDぷらっと」を4月から公開し、会員登録も開始する。同システムは、特許出願前の非公知・ノ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 研究者の意識改革なくして患者利益なし AMED設立3年で末松理事長 2018/4/23 04:30 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) 創薬シーズと製薬企業を「橋渡し」 関薬協、連携をコーディネート 2026/03/27 15:25 東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/03/05 04:30 「シーズの橋渡し」専門企業が船出 クリエイト・バイオベンチャーズ 2026/06/18 14:17 創薬支援、新規4事業に326億円 厚労省概算要求 2026/09/01 19:58 厚労省の創薬エコシステム事業に応募 エコシステム協会・永山代表理事、自前で資金調達も 2026/06/30 04:30