ベスポンサでALL治療成績向上を期待 東京慈恵医大・薄井氏 2018/4/9 20:00 保存する 東京慈恵会医科大付属第三病院腫瘍・血液内科客員診察医長の薄井紀子氏は9日、ファイザーが製造販売承認を取得した抗体薬物複合体「ベスポンサ」(一般名=イノツズマブ オゾガマイシン〈遺伝子組換え〉)につい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) 子宮頸がん、2次治療の選択肢拡大に意義 国がん・米盛氏、ジェンマブのセミナーで 2025/06/05 19:57 イサツキシマブ併用化学療法、先進Bで審議 九州大病院が申請 2026/02/06 11:12 CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/03/11 04:30 ウェリレグ、VHL病での機能保存効果に期待 横浜市大・蓮見氏 2025/09/10 20:38