ベスポンサでALL治療成績向上を期待 東京慈恵医大・薄井氏 2018/4/9 20:00 保存する 東京慈恵会医科大付属第三病院腫瘍・血液内科客員診察医長の薄井紀子氏は9日、ファイザーが製造販売承認を取得した抗体薬物複合体「ベスポンサ」(一般名=イノツズマブ オゾガマイシン〈遺伝子組換え〉)につい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) イサツキシマブ併用化学療法、先進Bで審議 九州大病院が申請 2026/02/06 11:12 CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/03/11 04:30 ウェリレグ、VHL病での機能保存効果に期待 横浜市大・蓮見氏 2025/09/10 20:38 ジフトメニブ、国内申請に向けP2開始 米クラ社/協和キリン 2026/04/24 16:48