27日に第一部会、「ゼルヤンツ」潰瘍性大腸炎の効追を審議 2018/4/13 19:57 保存する 厚生労働省は27日に薬事・食品衛生審議会医薬品第一部会を開催し、ファイザーのヤヌスキナーゼ(JAK)阻害薬「ゼルヤンツ」(一般名=トファシチニブクエン酸塩)について潰瘍性大腸炎の適応追加を審議する。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 協和キリン、中計達成へ欧米の新薬に注力 先月就任の宮本新社長 研究組織の再構築も 2018/4/19 04:30 行政・政治最新記事 零売訴訟「国の主張が認められた」 上野厚労相、東京地裁の判決受け 2026/9/24 10:34 零売は「実質的に医行為」 東京地裁判決、「緊急時のみ許容」は適法 2026/9/24 10:33 ワクチン、効率的使用を要請 厚労省、インフルとコロナで 2026/9/24 10:21 インフル定点、5.54に増 9月7~13日 2026/9/24 10:20 コロナ定点、2.44に増 9月7~13日 2026/9/24 10:19 自動検索(類似記事表示) ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37 8月3日に第一部会、5成分を審議 オーゼイフルやイムシブリーなど 2026/07/17 19:08 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 武田のオーゼイフル錠、承認を了承 第一部会、国内初のナルコレプシータイプ1薬 2026/08/03 22:57