大日本住友、新薬創出へ研究体制再編 野村社長、意思決定のスピード向上 2018/4/16 20:25 保存する 大日本住友製薬の野村博社長は16日、日刊薬業の取材に応じ、2011年に米国で非定型抗精神病薬「ラツーダ」を発売して以降、自社創製の新薬が国内の研究所から出ていないことを重く受け止め、昨年10月に国内… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 パブロンなど希望小売価格を引き上げ 大正製薬、現行から5~20% 2026/9/3 10:11 富士薬品、瀬戸内市と連携協定 2026/9/3 10:10 患者の経験、「PPI」で医療に返す おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(20) 2026/9/3 04:59 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 自動検索(類似記事表示) 【決算】糖尿病パイプラインに課題 住友ファーマ・木村社長 2026/01/30 20:37 「32年までに売上高倍増」へ順調 BMS・勝間社長、27年にも新薬ラッシュ 2026/03/16 20:47 【決算】住友、北米事業好調で過去最高益 基幹3製品、大きく成長 2026/05/13 22:06 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 30年代に売上高1000億円、達成に自信 JCRファーマ・薗田新社長 2026/04/01 04:30