塩野義米子会社、膣萎縮症薬を韓国企業に導出 2018/4/17 19:00 保存する 塩野義製薬は17日、米子会社のシオノギインクが韓国の製薬企業ファンビオ・コリアに対して閉経後膣萎縮症治療薬オスペミフェン(一般名)の韓国での開発・販売権を与えるライセンス契約を締結したと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 「ちいかわ」から考えるAIの使い方 おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(20) 2026/9/2 04:59 コーアイセイ、2製品を自主回収 製造所のGMP手続きに不備 2026/9/1 19:54 養命酒製造の全株取得、68億円で ツムラ、1日付 2026/9/1 18:09 自動検索(類似記事表示) シオノギファーマを吸収合併 塩野義、環境変化に対応できる生産体制へ 2025/10/27 22:32 塩野義、エダラボン事業を買収 田辺ファーマから総額25億ドルで 2025/12/22 22:42 沖縄型神経原性筋萎縮症、「ALS」認定も 厚労相が見解 2026/07/17 10:16 塩野義、米SASS社を完全子会社化へ 睡眠障害領域の研究開発を加速 2026/03/24 15:45 科研製薬、エクロックを韓国で発売 2026/01/19 12:23