オプジーボ、「1950億円までは再算定なし」 小野薬品・相良社長が見解 2018/4/17 23:01 保存する 小野薬品工業は17日、3月に東京・日本橋本町に竣工した東京ビルのお披露目を兼ねた事業説明会を開いた。相良暁社長は大黒柱の抗PD-1抗体「オプジーボ」について、適応拡大で売り上げが増えても現在の約3倍… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 「ちいかわ」から考えるAIの使い方 おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(20) 2026/9/2 04:59 コーアイセイ、2製品を自主回収 製造所のGMP手続きに不備 2026/9/1 19:54 養命酒製造の全株取得、68億円で ツムラ、1日付 2026/9/1 18:09 自動検索(類似記事表示) 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/08/17 04:30 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 オプジーボクリフも「持続的成長にめど」 小野薬品・滝野社長、グローバル企業へ道筋 2026/03/24 19:31 【決算】海外製品好調で7.0%増収 小野薬品、キンロックなど拡大 2025/10/30 19:46