AG好調も後発品事業は「事業環境を注視」 第一三共・中山CEO 2018/4/27 22:51 保存する 子会社第一三共エスファの後発医薬品事業について、第一三共の中山譲治CEOは27日の決算説明会で、好調なオーソライズド・ジェネリック(AG)を今後も継続して受注していきつつ、先行き不透明な後発品市場で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【3月期通期】第一三共、「オルメテック」北米で67.8%減 連結売上高は0.5%増 2018/4/27 22:32 【TREND】エスファ、AG好調で新薬系首位 売り上げが倍以上に、Meijiファルマと並ぶ 2018/5/18 04:30 製薬企業最新記事 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 面談後の「持ち帰り」を次の信頼へ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(15) 2026/7/22 04:59 タカラバイオ、148人が希望退職 募集を上回る 2026/7/21 20:31 自動検索(類似記事表示) 【決算】東和/サワイ、ともに増収 専業以外の後発品事業も拡大傾向 2025/11/18 04:30 【決算】既存AGで稼ぎ、長期品承継などに投資 エスファ、薬価制度見直し後の戦略 2026/05/14 22:31 【決算】増産や限定出荷解除で売り上げ伸ばす 東和/サワイHD、営業益は増減分かれる 2026/05/20 04:30 薬価は先発の35% 10社参入のビムパット後発品、各社5日から販売開始 2025/12/05 04:30 AG薬価見直しで薬局・医療機関離れか 業界の反応、「事業に大きな影響」も 2025/12/12 04:30