塩野義、別枠の研究開発費に200億円 20年度以降見据え今年度投資 2018/5/9 23:34 保存する 塩野義製薬の手代木功社長は9日の決算会見で、2020年度以降に上市可能な開発候補品を充足させることなどを目的に、戦略的事業投資として約200億円の研究開発費を18年度予算で計上したと発表した。 手代… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【3月期通期】塩野義、純利益1000億円突破 売上高は1.7%増 HIV薬や「ゾフルーザ」も寄与 2018/5/9 23:12 【TREND】製薬企業、やまない人員削減 300人規模の日本BI、塩野義「MRすさまじく減る」 2018/5/24 23:10 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) 【決算】杏林、29年度に売上高1200億円以上 新中計公表、デザレックス特許切れ見据え 2026/05/12 22:39 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/03/30 04:30 【決算】JT研究者獲得でQOL領域育成に期待 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2026/01/30 19:14 エーザイ、28年度に売上高1兆円へ 新3カ年計画、レケンビ軸に成長 2026/05/25 21:50 塩野義も官民投資ロードマップ案を歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/06/25 14:03