直腸がん術後骨盤内再発への重粒子線治療「適」に 先進医療会議 2018/5/11 11:05 保存する 厚生労働省の先進医療会議(座長=宮坂信之・東京医科歯科大名誉教授)は10日、放射線医学総合研究所病院が申請した先進医療Bの「直腸がん術後骨盤内再発に対する重粒子線治療」を適と判断した。 同試験は遠隔… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) 国がん中央病院の2技術、先進医療Bで審議 レゴラフェニブ併用多剤療法など 2026/01/09 10:29 OTC類似薬に「4分の1」追加徴収 自維合意、77成分・約1100品目対象 2025/12/20 01:11 医療と創薬、「国家戦略の中核に」 維新部会、厚労相に要望 2026/07/02 10:28 メトホルミン併用療法は「やや有効」 初発膠芽腫への先進医療B 2026/07/10 10:14 イサツキシマブ併用化学療法、先進Bで審議 九州大病院が申請 2026/02/06 11:12