ラツーダ知財訴訟は12月にも結論 大日本住友、用途・製剤特許で係争中 2018/5/11 21:37 保存する 非定型抗精神病薬「ラツーダ」の用途特許の有効性を巡って後発医薬品メーカーとの間で係争中の特許侵害訴訟について、大日本住友製薬の野村博社長は11日の決算会見で、12月から2019年1月1日の間に判決が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【3月期通期】大日本住友、「ラツーダ」伸長で14.3%増収 次期は薬価改定影響で横ばい予想 2018/5/11 20:34 製薬企業最新記事 エンハーツ単剤療法にEMAが承認勧告 第一三共、HER2陽性早期乳がん術後薬物療法 2026/9/24 14:01 FUS-ALSの国際P3で好結果 大塚製薬、導入品のウレフネルセン 2026/9/24 12:02 ロシュ、ウェバー氏を取締役に 来年3月に就任へ 2026/9/24 12:01 裏方から見てきた「仕事の本質」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(最終回) 2026/9/24 04:59 製薬企業の生成AI活用、26年は92.2% ファンリード調査、1年で33ポイント超上昇 2026/9/24 04:30 自動検索(類似記事表示) 不透明さ残るトラゼンタGE承認 知財高裁、「治療態様特許」は有効 2026/06/04 04:30 特許回避戦略の明暗 2026/02/10 00:00 トラゼンタGE参入に追い風 知財高裁、用法・用量特許の無効審決維持 2026/02/19 04:30 パテントリンケージ、法制化案を提言 厚労省研究班、GE承認前の訴訟を可能に 2026/07/09 04:30 【解説〈上〉】アイリーアBS、特許問題を探る AMD取得とDME削除の理由 2025/10/06 04:30