ラツーダ知財訴訟は12月にも結論 大日本住友、用途・製剤特許で係争中 2018/5/11 21:37 保存する 非定型抗精神病薬「ラツーダ」の用途特許の有効性を巡って後発医薬品メーカーとの間で係争中の特許侵害訴訟について、大日本住友製薬の野村博社長は11日の決算会見で、12月から2019年1月1日の間に判決が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【3月期通期】大日本住友、「ラツーダ」伸長で14.3%増収 次期は薬価改定影響で横ばい予想 2018/5/11 20:34 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) 不透明さ残るトラゼンタGE承認 知財高裁、「治療態様特許」は有効 2026/06/04 04:30 特許回避戦略の明暗 2026/02/10 00:00 トラゼンタGE参入に追い風 知財高裁、用法・用量特許の無効審決維持 2026/02/19 04:30 フォシーガGE、特許回避で承認取得 沢井とT'sファーマ、戦略成功するか 2025/09/11 04:30 パテントリンケージ、法制化案を提言 厚労省研究班、GE承認前の訴訟を可能に 2026/07/09 04:30