ラツーダ知財訴訟は12月にも結論 大日本住友、用途・製剤特許で係争中 2018/5/11 21:37 保存する 非定型抗精神病薬「ラツーダ」の用途特許の有効性を巡って後発医薬品メーカーとの間で係争中の特許侵害訴訟について、大日本住友製薬の野村博社長は11日の決算会見で、12月から2019年1月1日の間に判決が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【3月期通期】大日本住友、「ラツーダ」伸長で14.3%増収 次期は薬価改定影響で横ばい予想 2018/5/11 20:34 製薬企業最新記事 ルキソリチニブクリーム、韓国展開へ マルホ、米企業と独占契約 2026/10/21 11:48 ノルレボ、よくある疑問を紹介 第一三共ヘルスケア、承認から1周年で 2026/10/21 10:19 知らない端末でログインされてない? おとにち水曜担当 「西岡 正敏」さん 2026/10/21 04:59 エプキンリ併用療法、P3で好結果 初発のDLBCL、ジェンマブ/アッヴィ 2026/10/20 18:35 エンタイビオ、P4で主要評価項目達成 武田、ステロイド使わずUC合併症リスク減少 2026/10/20 18:15 自動検索(類似記事表示) 不透明さ残るトラゼンタGE承認 知財高裁、「治療態様特許」は有効 2026/06/04 04:30 トラゼンタGE参入に追い風 知財高裁、用法・用量特許の無効審決維持 2026/02/19 04:30 特許回避戦略の明暗 2026/02/10 00:00 「参入可能時期、予見できる制度を」 GE薬協・知財委、特許延長で意見 2026/10/08 18:59 パテントリンケージ、法制化案を提言 厚労省研究班、GE承認前の訴訟を可能に 2026/07/09 04:30