新規抗VEGF薬のP3試験 投与間隔12週を確認 スイス・ノバルティス 2018/5/15 19:07 保存する スイス・ノバルティスは15日までに、加齢黄斑変性症治療薬として開発中のブロルシズマブの2つのグローバル臨床第3相試験で、12週ごとの投与が安定的に続けられることを示す結果が出たと発表した。データは米… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ノバルティスの新規AMD薬、年内承認申請へ 「アイリーア」しのぐ大型品になるか 2019/4/8 04:30 製薬企業最新記事 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 記者に聞く 紙面の裏側(4) 解説「再生医療等製品、拡大に課題」の裏側・上 2026/9/4 04:59 初参入のBS2成分、発売直後に限定出荷 富士製薬、先行品はシンポニーとランマーク 2026/9/4 04:30 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/9/3 18:16 自動検索(類似記事表示) 武田、国内でエンタイビオの適応拡大申請 小児を追加へ、投与間隔短縮も 2026/07/28 18:38 塩野義のザズベイ、承認を了承 第一部会、注意喚起の文言を次回報告 2025/10/30 22:14 30日に第一部会 塩野義のザズベイ審議へ 2025/10/16 20:09 週1回経口HIV薬、P3で主要項目達成 米ギリアド/米メルク 2026/08/05 17:55 千寿製薬、ベオビュの情報提供開始 ノバルティスの眼科用VEGF阻害剤 2026/02/03 21:03