新規抗VEGF薬のP3試験 投与間隔12週を確認 スイス・ノバルティス 2018/5/15 19:07 保存する スイス・ノバルティスは15日までに、加齢黄斑変性症治療薬として開発中のブロルシズマブの2つのグローバル臨床第3相試験で、12週ごとの投与が安定的に続けられることを示す結果が出たと発表した。データは米… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ノバルティスの新規AMD薬、年内承認申請へ 「アイリーア」しのぐ大型品になるか 2019/4/8 04:30 製薬企業最新記事 小児用エンタイビオIV、米で申請受理 武田、活動期UCとクローン病で 2026/6/10 20:31 経口腸内細菌叢移植薬の治験開始 メタジェン、日米で国際P1/2 2026/6/10 20:29 エンゾメニブP2、患者登録を完了 住友ファーマ 2026/6/10 17:53 メジグドミドを国内申請 BMSの再発・難治性多発性骨髄腫薬 2026/6/10 17:52 シアリスのスイッチOTC、8月末に発売 エスエス製薬 2026/6/10 17:52 自動検索(類似記事表示) 塩野義のザズベイ、承認を了承 第一部会、注意喚起の文言を次回報告 2025/10/30 22:14 30日に第一部会 塩野義のザズベイ審議へ 2025/10/16 20:09 千寿製薬、ベオビュの情報提供開始 ノバルティスの眼科用VEGF阻害剤 2026/02/03 21:03 26年中の国内申請を目標に ラニビズマブ眼内植え込み型インプラント、中外 2025/11/25 19:59 テビムブラ「構造の差に期待」 浜松医大病院・竹内院長、ビーワンのセミナーで 2025/08/27 20:41