富士フイルムのがんワクチン、P3で主要項目達成できず 2018/5/18 00:36 保存する 富士フイルムは17日、前立腺がんを対象にしたテーラーメイド型がんペプチドワクチンITK-1に関する国内臨床第3相(P3)試験で、主要評価項目(全生存期間〈OS〉の有意な延長)を達成できなかったと発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「ちいかわ」から考えるAIの使い方 おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(20) 2026/9/2 04:59 コーアイセイ、2製品を自主回収 製造所のGMP手続きに不備 2026/9/1 19:54 養命酒製造の全株取得、68億円で ツムラ、1日付 2026/9/1 18:09 エンハーツ併用、欧州で一変承認取得 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/9/1 18:08 ニプロ、医薬品包装資材を削減 個装箱を薄型に、緩衝材も廃止 2026/9/1 16:46 自動検索(類似記事表示) 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 前立腺がん対象に放射性治療薬P2開始 ペプチドリーム/PDRファーマ 2026/02/05 16:32 mRNAがんワクチン、P3で主要項目達成 米モデルナ/米メルク、術後メラノーマで 2026/08/20 14:37 米国の製造立ち上げ支援事業に選定 富士フイルム、現地のCDMO拠点 2026/07/08 20:21