沢井製薬・澤井社長、長期品撤退分の「引き継ぎ」に意欲 2018/5/18 00:59 保存する 沢井製薬の澤井光郎社長は17日、日刊薬業の取材に応じ、2018年度薬価制度改革で導入されたルールに沿って、長期収載医薬品(G1品目)が市場から撤退した場合に、その分の供給を後発医薬品で引き継ぐことに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「G1」長期品の市場撤退、数社が表明 薬価制度抜本改革受け 2018/7/3 04:30 製薬企業最新記事 ニプロ、埼玉工場でも自主回収 有効期間超過の原薬使用 2026/7/23 04:30 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 面談後の「持ち帰り」を次の信頼へ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(15) 2026/7/22 04:59 自動検索(類似記事表示) 安定供給や情報保有が評価の主軸に ビオメディクスも先発品情報引き継ぎ 2026/02/13 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/04/06 04:30 長期品情報「最低限必要な範囲の整理を」 安川課長、関係団体に意見集約求める 2026/07/13 15:54 G1見直し、消極的支持が半数 撤退ルールに課題、本紙調査 2026/03/12 04:30 【中医協】「企業指標A」に銘柄別収載も 価格帯ルールの見直しで 2025/10/29 23:13