新官民対話に「歓迎」と「不満」 薬価制度の課題共有へ模索 2018/5/21 00:30 保存する 厚生労働省と日米欧の製薬団体トップが医薬品産業政策について議論する「医薬品産業に関するハイレベル官民政策対話」が発足した。業界側にとって厳しい結果になった2018年度薬価制度改革をテーマに、官民がや… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 日薬連、新会長に塩野義・手代木氏 「財政的議論の的」打破へ尽力 2018/5/24 18:32 薬価抜本改革、業界との意見交換を重要視 厚労省・森光医療課長 2018/9/5 04:30 【2018年の製薬・卸業界】〈1〉薬価制度改革の深刻さ浮き彫りに 「イノベーションに悪影響」 人員計画見直しも 2018/12/14 20:43 解説最新記事 【解説】海外伸長、研開費は慎重 製薬企業の決算集計、20年間を比較 2026/6/8 04:30 対応続くニトロソアミン 情報共有の枠組みが必要だ 2026/6/1 04:30 【解説】技術論だけで十分か 費用対効果評価制度の検証 2026/5/25 04:30 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/5/18 04:30 再生医療等製品、拡大に課題 特殊性踏まえた環境整備を 2026/5/11 04:30 自動検索(類似記事表示) 創薬エコシステム構築へ、WGで具体策議論 政府の官民協議会が初会合 2025/06/26 23:51 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 官民協議会WG、議論の整理まとめる 薬価を重点記載、米国最恵国待遇も 2025/10/28 23:08 【中医協】官民協議会WGの取りまとめを報告 具体的議論には至らず 2025/11/05 19:06 くすり未来塾、提言第13弾を公表 価格転嫁可能な薬価改定ルールを 2025/09/30 23:28