一般名処方加算6点は「インパクト大」 東邦大・小山特任教授 2018/5/23 18:16 保存する 東邦大医学部医療政策・渉外部門特任教授の小山信彌氏は23日、全国健康保険協会が主催した後発医薬品の調査研究フォーラムに登壇し、2018年度診療報酬改定で「一般名処方加算1」が6点へと倍増したことにつ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 後発品の使用割合、医療者で低く 協会けんぽ 普及阻害の要因、ビッグデータで分析 2018/5/23 18:16 医療機関・薬局最新記事 富士薬品、須坂市と包括連携協定 2026/7/14 10:11 富士薬品、三郷市と包括連携協定 2026/7/7 10:39 処方箋の遠隔入力、活用店舗を拡大へ 東邦HDの調剤薬局事業 2026/6/23 12:26 トピロリック錠、譲渡へ協議開始 富士薬品と持田製薬 2026/5/28 10:57 【決算】売上高100億円は27年3月期に メディシス・田中副社長、医薬品製造販売事業で 2026/5/11 19:11 自動検索(類似記事表示) エリア別に地域フォーミュラリ導入を後押し 協会けんぽ方針、レセプトデータ分析で 2025/11/11 10:18 【中医協】「バイオ医薬品を一般名加算の対象に」 厚労省提案、委員から異論出ず 2025/12/05 18:27 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/07/08 04:30 【中医協】過度な値引き交渉自粛や単品単価交渉 診療報酬新加算の施設基準に 2026/01/28 18:17 【中医協】26年度診療報酬改定を答申 後発品・BS関連で加算新設 2026/02/13 17:10