「ヌーカラ」にEGPAの効能追加 GSK 2018/5/25 17:12 保存する グラクソ・スミスクラインは25日、抗インターロイキン-5(IL-5)抗体薬「ヌーカラ皮下注用100mg」(一般名=メポリズマブ〈遺伝子組換え〉)が「既存治療で効果不十分な好酸球性多発血管炎性肉芽腫症… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 コーアイセイ、2製品を自主回収 製造所のGMP手続きに不備 2026/9/1 19:54 養命酒製造の全株取得、68億円で ツムラ、1日付 2026/9/1 18:09 エンハーツ併用、欧州で一変承認取得 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/9/1 18:08 ニプロ、医薬品包装資材を削減 個装箱を薄型に、緩衝材も廃止 2026/9/1 16:46 香港で現地法人設立 丸紅ファーマ 2026/9/1 16:34 自動検索(類似記事表示) EGPA治療薬候補NS-229、米でFT指定 日本新薬 2025/09/09 18:11 タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/06/02 04:30 問われる信頼 2026/06/16 00:00 【速報】タブネオスにブルーレター発出 厚労省、キッセイに添付文書の警告欄設置など指示 2026/05/21 14:54 タブネオス、欧州で承認取り消し キッセイ「日本では引き続き協議中」 2026/08/06 19:12