デュルバルマブ、P3試験でOS達成 NSCLCの維持療法 2018/5/29 19:00 保存する 英アストラゼネカは29日までに、抗PD-L1抗体デュルバルマブの非小細胞肺がんの維持療法に関する臨床第3相試験(PACIFIC試験)で、主要評価項目の1つである全生存期間(OS)を達成したと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 コーアイセイ、2製品を自主回収 製造所のGMP手続きに不備 2026/9/1 19:54 養命酒製造の全株取得、68億円で ツムラ、1日付 2026/9/1 18:09 エンハーツ併用、欧州で一変承認取得 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/9/1 18:08 ニプロ、医薬品包装資材を削減 個装箱を薄型に、緩衝材も廃止 2026/9/1 16:46 香港で現地法人設立 丸紅ファーマ 2026/9/1 16:34 自動検索(類似記事表示) レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/08/17 18:12 NSCLCの1次治療対象の国際P3を中止 ドムバナリマブ/ジムベレリマブなど併用 2026/04/21 15:41 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/03/11 19:21