山口大、AIセンター開設 治療効果予測へ応用に期待 2018/5/29 22:53 保存する 山口大(岡正朗学長)は今年4月、大学院医学系研究科と医学部付属病院に「AIシステム医学・医療研究教育センター」(浅井義之センター長)を開設した。 基礎医学や臨床医学にAI(人工知能)を導入するだけで… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 京都大、「データサイエンティスト」育成へ 製薬企業で新薬研究担う人材も 2018/6/28 04:30 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 市場性に乏しい国内シーズ支援で初会合 厚労省、特定医療技術でWG 2026/06/29 19:15 ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14 AI時代でも「対面の価値は不変」 MR認定センター・畠新理事長 2026/07/07 19:48 創薬科学研究科、4月にスタート 大阪公立大 2026/01/27 20:36 坂口氏の成果、「確実に社会実装」 自民創薬PT・大野座長 2025/10/07 21:26