ロキサデュスタット、国内P3試験で主要評価項目達成 アステラスの腎性貧血薬 2018/5/31 18:56 保存する アステラス製薬と米フィブロジェンは31日、新規腎性貧血治療薬として共同開発中の低酸素誘導因子(HIF)プロリン水酸化酵素阻害剤ASP1517/FG-4592(開発コード、一般名=ロキサデュスタット)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 コーアイセイ、2製品を自主回収 製造所のGMP手続きに不備 2026/9/1 19:54 養命酒製造の全株取得、68億円で ツムラ、1日付 2026/9/1 18:09 エンハーツ併用、欧州で一変承認取得 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/9/1 18:08 ニプロ、医薬品包装資材を削減 個装箱を薄型に、緩衝材も廃止 2026/9/1 16:46 香港で現地法人設立 丸紅ファーマ 2026/9/1 16:34 自動検索(類似記事表示) ボイザクトP3、腎機能安定化を確認 大塚製薬のIgA腎症薬 2026/08/04 18:24 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/06/26 17:31 アイマービー、国際P2/3で主要項目達成 温式自己免疫性溶血性貧血を対象に 2026/06/15 18:54 IgA腎症薬ポベタシセプト、国際P3が順調 米バーテックス、国内は小野薬品が開発権 2026/03/11 18:56 【中医協】BMS、レブロジルの薬価引き下げへ 費用対効果評価で 2025/09/10 17:28