「ジャディアンス」、東アジア人患者にも安全性 2型糖尿病 2018/6/25 18:13 保存する 日本べーリンガーインゲルハイムと日本イーライリリーはSGLT2阻害剤「ジャディアンス」(一般名=エンパグリフロジン)の大規模安全性データのうち、東アジア人グループのサブグループ解析で全体集団と一貫し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 コーアイセイ、2製品を自主回収 製造所のGMP手続きに不備 2026/9/1 19:54 養命酒製造の全株取得、68億円で ツムラ、1日付 2026/9/1 18:09 エンハーツ併用、欧州で一変承認取得 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/9/1 18:08 ニプロ、医薬品包装資材を削減 個装箱を薄型に、緩衝材も廃止 2026/9/1 16:46 香港で現地法人設立 丸紅ファーマ 2026/9/1 16:34 自動検索(類似記事表示) ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/08/31 20:04 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38 ボイザクトP3、腎機能安定化を確認 大塚製薬のIgA腎症薬 2026/08/04 18:24 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59 ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30