片頭痛、次世代予防薬の開発活発化 アムジェン、リリー、大塚製薬など 2018/7/2 04:30 保存する 片頭痛を抑制する予防薬開発で、CGRP(カルシトニン遺伝子関連ペプチド)やその受容体に対するモノクローナル抗体を用いることで予防効果が得られることが実証されつつある。エレヌマブ(米アムジェン)やガル… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 米アムジェン、片頭痛予防薬エレヌマブのFDA承認取得 2018/5/25 18:00 ガルカネズマブ、片頭痛患者12カ月投与で好成績 米リリー 2017/9/22 19:29 製薬企業最新記事 コーアイセイ、2製品を自主回収 製造所のGMP手続きに不備 2026/9/1 19:54 養命酒製造の全株取得、68億円で ツムラ、1日付 2026/9/1 18:09 エンハーツ併用、欧州で一変承認取得 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/9/1 18:08 ニプロ、医薬品包装資材を削減 個装箱を薄型に、緩衝材も廃止 2026/9/1 16:46 香港で現地法人設立 丸紅ファーマ 2026/9/1 16:34 自動検索(類似記事表示) アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 抗CGRP抗体エプチネズマブを申請 ルンドベック・ジャパン 2025/11/17 18:23 アッヴィ、片頭痛薬アクイプタ発売 CGRP受容体拮抗薬 2026/04/17 13:20 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 26日に第一部会、新有効成分は6成分 小野のエキスコプリなど審議 2026/08/19 20:02